神門メソッドとは

自律神経を一瞬で整える『神門メソッド』とは

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元来、耳ツボ療法とは「耳鍼法・耳介法」と呼ばれ、古来中国では、約2000年前の医学書にすでに表記され、西洋ではフランス人医師の
ポール・ノジェ氏により、1951年にオキュロセラピーとして生まれました。
耳は、赤ちゃんの形を投影しており、全身の経絡とツボ及び、反射
区が集結しております。

その耳のツボに、「神門・しんもん」という自律神経を活性化する
驚異のツボが存在します。

この「神門」を独自に10年以上、1200名以上に及ぶセラピストと共に、研究を続けた結果、身体における治療効果はもとより、フェイアップ、バストアップなど美容面から、メンタルケアー及び、運動機能、学力アップなど、各種の能力開発に驚く程の効果があることが分かってきました。
この「神門」を中心に自律神経を調整するイヤーマッサージ法と、ヒーリング法、更に体全体に独自の「経絡マッサージ法」をも用い本来の生命エネルギーを高め「心」と「身体」と「魂」のバージョンアップを計ることを目的にした、新しい視点のニュートラルメソッドです。

飯島敬一プロフィール

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飯島敬一
1963年・神奈川県横須賀生まれ

 

5歳より、犬をマッサージで寝かす技に目覚め、その後人間に移行し40年に渡りライフワークとして独学で癒しを実行する。
本当に継続できる健康法を「エンターメディケーション」と提唱し、様々なメソッドの研究開発に取り組む中、耳のツボの「神門・しんもん」に出会い衝撃を受ける。
約2千年もの歴史の有る耳鍼法を使った健康法をメジャーにすべく、2002年、第一弾としてスワロフスキーを使用した「スリムビズ」を共同開発し、教育機関の「スリムビズ アカデミー」を開校。
13年以上に渡る、独自研究の中で、神門の新たな「能力開発」の可能性を、探るべく『神門メソッドⓇ』を開発し、
治療界に留まらず予防医学、美容、教育、カルチャー界を始め様々なプロフェッショナルな方々とコラボレーションを展開しながら世界に神門を広げる活動を開始。
2011年 神門の刺激で、スプーンが曲がることを発見し、この現象を脳のスイッチの《見える化》という仮説のもと実験と検証を開始する。
同年10月、「第39回自由が丘女神まつり」にて、1000人同時スプーン曲げに挑戦し、約700人以上の成功者がでる。
その後、病院、老人施設、消防署、学校、企業、各種講演セミナーなどで実験を続け、約8000人以上が成功。(2016年4月現在)
2014年、「神門メソッドアメリカツアー」を敢行。好評を得る。
2015年には、シリコンバレーのGoogle本社で講演を行う。

現在、「神門メソッド」の重要性と可能性を科学的に検証すべく、医療関係者等と研究に取り組みながら、
講演会・セミナー・神門メソッド プロフェッショナルの育成等で精力的に活動中。

肩書き

・神門メソッドマスター

・スリムビズアカデミー校長

・インディゴン株式会社 代表取締役社長

・一般社団法人日本ライフセラピスト協会 理事

・神門堂shinmondo 主宰

・NPO法人生活習慣病予防学術委員会・理事

著書

『耳をさわるだけでからだの不調がス~ッと消える!』[カンゼン]

『「耳をひっぱるだけで超健康になる」あらゆる不調が一瞬で消える「神門メソッド」』 [フォレスト出版]

『やせる、健康になる、頭がよくなる「耳ひっぱり」』 [マキノ出版]

『50万人が実感した、すごいスイッチ!耳ツボ「神門メソッド」』 [ゴマブックス電子書籍版]

 

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